通信制高校を探していると「トライ式高等学院って評判いいの?」「学費は高いって本当?」と気になる方も多いのではないでしょうか。
トライ式高等学院は、全国にキャンパスを展開し、完全マンツーマン指導と専門カウンセラーによる手厚いサポートで人気の通信制サポート校です。
不登校や中退からの再スタート、難関大学進学を目指す生徒まで、一人ひとりに合った学び方を実現できます。
この記事では、トライ式高等学院の口コミ・学費・コース内容・入学方法まで詳しく解説します。
あなたに合う学びの形を一緒に見つけましょう。
ゆき第一学院高等学校に通った息子の体験談も紹介しています。
トライ式高等学院と他の通信制高校との違いも参考にしてみてくださいね。
トライ式高等学院の評判と口コミまとめ


通信制高校の中でも知名度が高く、進学実績でも評価を得ているトライ式高等学院。
実際に通う生徒や保護者の声からは、「先生のサポートが丁寧」「個別指導の質が高い」といった前向きな意見が多く見られます。
一方で、学費の高さや学習ペースの自己管理の難しさについて言及する口コミも。
ここでは、学習環境・学校生活・進学実績の3つの観点から評判をまとめます。
① 学習サポートと個別指導の質
トライ式高等学院の大きな特徴は、家庭教師のトライが長年培ってきたマンツーマン指導のノウハウをそのまま教育現場に導入している点です。
口コミでは、
「一人ひとりに合ったカリキュラムを組んでくれる」
「先生との距離が近く、わからないことをその場で解決できる」
といった声が多く、特に勉強が苦手だった生徒でも着実に学力が伸びたという実感が寄せられています。
また、専門のコーチによる目標設定・メンタルケアも充実しており、学習だけでなく心のサポート面でも安心できるという評価が目立ちます。
不登校経験者や転入生にとっても、無理なく再スタートを切れる環境が整っています。
② 学校生活と雰囲気
トライ式高等学院は、通信制でありながら「通うのが楽しい」と感じる生徒が多いのも特徴です。
全国にキャンパスがあり、少人数制のため一人ひとりが尊重される空気があり、
「居場所が見つかった」「周りに理解がある」といった口コミが目立ちます。
また、学校行事や体験型プログラムも多く、キャンプ・ボランティア・職業体験など、学びを超えた「社会性の成長」もサポート。
通学日数や授業形式も柔軟に選べるため、ライフスタイルに合わせた学び方が可能です。
③ 進学・就職実績の評価
トライ式高等学院は、大学・専門学校への進学実績が非常に豊富です。
特に国公立・難関私立大学への合格者も多く、進学を目指す生徒にとって信頼できる進路サポート体制が整っています。
難関大 進学実績(参照:公式HP)
東京大学・北海道大学・名古屋大学・九州大学・東京工業大学・横浜国立大学・広島大学・岡山大学・島根大学・熊本大学・富山大学・岩手大学・京都大学・東北大学・大阪大学・一橋大学・神戸大学・金沢大学・千葉大学・岐阜大学・山口大学・佐賀大学・新潟大学・長崎大学 など
これらの実績の背景には、トライ独自の大学受験対策講座・マンツーマン受験指導があり、「塾に通わず志望校に合格できた」という口コミも見られます。
進学だけでなく、専門学校・海外留学・就職支援も充実しており、卒業後の進路の幅が広いのも強みです。
トライ式高等学院の特徴と魅力5つ


トライ式高等学院は、通信制高校サポート校の中でも「個別指導の質」「進学実績」「サポート体制」の3拍子が揃った人気校です。
全国にキャンパスを展開し、不登校や学び直しの生徒からも高い支持を得ています。
ここでは、トライ式高等学院が選ばれる5つの特徴と魅力を紹介します。
① マンツーマン指導による徹底サポート
トライ式高等学院最大の特徴は、完全個別のマンツーマン指導です。
家庭教師のトライで培われた指導ノウハウをもとに、学力・目的・性格に合わせたカリキュラムを作成。一人ひとりのペースに合わせて授業を進めるため、勉強が苦手でも無理なく理解を深められます。
また、授業だけでなく、担任コーチが学習計画やメンタルケアまで伴走してくれる点も魅力。
「先生が親身で信頼できる」「何でも相談できる」といった口コミが多く、学習へのモチベーションを高く保てる環境が整っています。
② 通信制高校とサポート校の強みを融合
トライ式高等学院は、通信制高校「鹿島学園高等学校」などと提携しており、卒業資格は提携校から発行されます。
つまり、「通信制高校の柔軟性」と「サポート校の学習支援」を両立した仕組みです。
通学日数・学習スタイルを自由に選べるため、
- 自宅中心の学習(週1〜2日登校)
- 進学重視の通学型(週3〜5日登校)
など、ライフスタイルに合わせた通い方が可能。 無理のないペースで確実に高校卒業資格を取得できます。
③ 不登校・転入・再入学にも柔軟に対応
「高校に行けなくなった」「別の高校からやり直したい」――
そんな生徒を数多く受け入れてきた実績があるのも、トライ式高等学院の強みです。
不登校経験者専用の「再出発支援プログラム」や、転入・編入希望者向けの随時入学制度を設けており、年間を通して新たなスタートが切れるようサポートしています。
また、登校日数・時間帯も柔軟に調整できるため、体調やメンタル面に不安がある生徒も安心です。
実際に「自分のペースで通えるようになった」「人間関係が怖くなくなった」といった前向きな声が多く寄せられています。
④ 大学進学に強い独自カリキュラム
トライ式高等学院は、全国屈指の大学進学実績を誇るサポート校です。
個別の受験対策はもちろん、受験科目の基礎から丁寧に指導し、志望校合格まで伴走します。
特に人気の「大学受験コース」では、
- トライ式AI教材を活用した学習効率化
- 志望校別カリキュラム
- 模試・面接・小論文対策
など、受験対策のすべてをカバー。毎年、早慶上理・GMARCH・関関同立といった難関大学への合格者を輩出しています。
予備校に通わなくても、ここで完結できるのが大きな魅力です。
⑤ 全国100以上のキャンパスと安心の環境
トライ式高等学院は、全国100以上のキャンパスを展開しています。
主要都市だけでなく地方にも拠点があるため、通学しやすさも抜群。
各キャンパスには学習スペースのほか、相談ブースやカウンセリングルームが整備され、安心して学べるアットホームな環境が整っています。
また、キャンパスごとに行事や交流イベントが開催され、友人づくりや社会性の向上にもつながります。
「通信制でも孤立しない」「安心して通える」といった口コミが多いのも納得です。
トライ式高等学院の学費・コース比較


トライ式高等学院では、「特進科」「普通科」「ネットコース」「高卒認定コース」の4つを中心に、それぞれの目的に応じた学び方を選べます。
学費はコースや履修単位数によって異なりますが、どのコースも個別サポートと学習支援が充実している点が特徴です。
① 学費
以下は、各コースの学費・費用構成の目安です。
トライ式高等学院では「入学金」「学費(単位制)」「行事運営費」「設備費」などが必要となります。
また、通信制高校(提携校)によってシステム費が変動します。
| 区分 | 特進科(特進コース) | 普通科(普通コース) | ネットコース | 高卒認定コース |
|---|---|---|---|---|
| 入学金 | 88,000円 | 88,000円 | 55,000円 | 55,000円 |
| 行事運営費 | 12,100円 | 12,100円 | 12,100円 | 12,100円 |
| 設備費 | 3,000円/月 | 3,000円/月 | ー | ー |
| 学費 | 1単位29,700円 | 1単位18,150円 | 半期55,000円 | 半期66,000円 |
| コース変更費 | 11,000円 | 11,000円 | 11,000円 | 11,000円 |
| 通学頻度 | 週1〜6回 | 週1〜6回 | オンライン中心 | オンライン中心 |
※別途、連携通信制高校へのシステム費が必要です。
※サポート内容は通学コース・目的によって異なります。
- 特進コースは「大学進学」を強く意識した内容で、難関大学受験に対応。
- 普通コースは「高校卒業+進学・就職サポート」を目的とした標準プラン。
- ネットコース・高卒認定コースは自宅中心で学びたい方向けです。
② コース
トライ式高等学院では、進路やライフスタイルに合わせて多様なコースを展開しています。
すべてのコースに共通して、「個別指導+メンタルサポート+キャリア支援」がセットになっており、自分に合った形で学べるのが特徴です。
| コース名 | 主な特徴 |
|---|---|
| 特進コース(特進科) | 難関大学受験を目指す生徒向け。志望校別カリキュラム・模試対策・AO入試対策を実施。個別指導4回/単位つき。 |
| 普通コース(普通科) | 高卒資格取得を目標に、大学・専門学校・就職など多様な進路に対応。個別指導2回/単位つき。 |
| ネットコース | オンライン授業で全国どこからでも受講可能。自宅学習を中心に、高卒資格取得をサポート。 |
| 高卒認定コース | 高卒認定試験合格を目指すコース。短期間で効率的に学べるマンツーマン形式。 |
生徒の希望に応じて、年度途中でのコース変更(有料)も可能です。
③ スクーリング
トライ式高等学院では、通信制高校(提携校)によるスクーリングを実施しています。
年数回の登校が必要ですが、全国の主要都市や地方キャンパスで受講可能。
- 年間数日〜10日前後の集中スクーリング
- 宿泊・日帰りどちらにも対応
- 教員や生徒との交流イベントもあり
また、キャンパスでの普段の学習サポートや通学日もスクーリング単位に換算されるため、通信制高校に初めて通う方でも安心して単位を取得できます。
④ 奨学金
トライ式高等学院では、高等学校等就学支援金制度の対象となる通信制高校と提携しているため、所得条件を満たせば授業料の一部が国から補助されます。
また、その他にも以下のサポートを利用可能です。
- トライ式提携「学費サポートプラン(教育ローン)」
- 地方自治体・都道府県の奨学金制度
- 民間教育ローン(オリコ・セディナなど)
学費が高めな分、分割払いや奨学金を活用しやすい制度設計となっています。
トライ式高等学院の学費は全国の通信制高校の中では平均よりも高めですが、 他の学校と比べると登校スタイルや専門コースの費用に違いがあります。
「別の学校の料金も見たい」「他の通信制高校も気になる」という方は、通信制高校の比較記事をチェックしてみてくださいね。
トライ式高等学院の入学方法と流れ4ステップ


トライ式高等学院では、中学生の新入学・高校からの転入・編入のいずれにも対応しています。
全国のキャンパスまたはオンラインで出願・面談・入学手続きが行えるため、通いやすく、再スタートを切りやすい環境です。
ここでは、入学までの流れを4つのステップで紹介します。
① 資料請求・説明会の予約
まずは、トライ式高等学院の公式サイトまたは電話で資料請求を行いましょう。
各キャンパスでは随時「個別相談会」「オンライン説明会」が開催されており、学費・コース・登校スタイルなどを詳しく聞くことができます。
特に不登校経験者や転入希望者の場合は、「今の状況からどのタイミングで入学できるか」など、専門スタッフが丁寧にアドバイスしてくれます。
👉 POINT:説明会は全国のキャンパスまたはオンラインでも参加可能。保護者のみの参加も歓迎されています。
② 出願・面接・必要書類の準備
出願は、Webまたはキャンパスでの手続きが可能です。
必要書類は出願区分(新入学・転入・編入)によって異なりますが、一般的には以下のものを提出します。
- 入学願書(Webまたは紙)
- 作文(志望理由など)
- 調査書または成績証明書
- 写真(証明写真)
提出後、面接または個別カウンセリングを行い、学習希望や生活状況をもとにコースや通学ペースを決定します。
試験というよりも、「本人に合った学び方を一緒に考える面談形式」です。
③ 合格後の入学手続き
合格通知を受け取ったら、指定の期日までに入学金・初期費用を納入します。
納入が確認され次第、正式に入学が確定します。
このタイミングで、
- 担任コーチの決定
- 登校スケジュールの設定
- 提携通信制高校(鹿島学園など)への入学手続き などが順次行われます。
👉 POINT:年度途中(4月・7月・10月・1月など)の転入・編入も柔軟に受け入れています。
「今の高校に通えていない」「年度の途中だけど転校したい」という場合でも対応可能です。
④ 入学後のサポート体制
入学後は、担任コーチ・教科担当・心理カウンセラーがチーム体制でサポートを行います。
- 学習計画と進捗の管理
- 個別面談(月1回以上)
- メンタルサポート・カウンセリング
- 進路・受験対策の個別指導
- 行事・イベント・ボランティアなどの参加支援
また、保護者向けのサポートも充実しており、定期的な三者面談や家庭との連携によって、学習状況を常に共有できます。
通信制高校でありながら、「通う安心感」と「個別の柔軟さ」を両立した環境が整っています。
トライ式高等学院に向いている人の特徴


トライ式高等学院は、全国100以上のキャンパスを展開し、一人ひとりの状況に合わせて柔軟に学べる通信制サポート校です。
ここでは、実際の口コミやカリキュラム内容をもとに、トライ式高等学院に向いている人の特徴を紹介します。
① 自分のペースで学びたい人
トライ式高等学院は、通学日数や学習スピードを自由に設定できるのが最大の魅力です。
週1回の通学から週5日まで選べるため、「人間関係に不安がある」「体調が安定しない」といった人でも無理なく通えます。
一人ひとりの理解度や生活リズムに合わせて授業を進める完全マンツーマン指導なので、集団授業が苦手な生徒でも安心して学べます。
② 不登校や転校から再スタートしたい人
トライ式高等学院は、不登校や高校中退からの再チャレンジを支援する体制が非常に整っています。
「もう一度学校に通いたいけど不安」「人と関わるのが怖い」という生徒にも、少しずつ登校に慣れていけるように心理カウンセラーや担任コーチが伴走します。
転入・編入も随時受け付けており、年度途中からでもスムーズに転校できる点も安心です。
③ 大学進学を目指して本格的に学びたい人
難関大学合格を目指す生徒には、特進コース(特進科)が最適です。
志望校別カリキュラム・模試対策・小論文や面接練習までを完全個別対応で実施。トライ式独自のAI教材を使って、学力を効率的に伸ばすことができます。
国公立・早慶・GMARCH・関関同立など、実績豊富な進路サポートが整っており、予備校に通わず合格を目指せる環境が強みです。
④ メンタル面のサポートを重視したい人
トライ式高等学院には、専属の心理カウンセラーやコーチが常駐しており、生徒のメンタルケアにも力を入れています。
不登校経験者やHSP傾向のある生徒も多く、「安心して話せる場所がある」「学校が楽しくなった」といった声が多く寄せられています。
また、学習以外にも「生活リズム」「将来の目標設定」「自己肯定感の回復」など、心の面から支えるプログラムが充実しています。
⑤ 通信制でも学校生活を楽しみたい人
通信制高校は孤独になりがちというイメージがありますが、トライ式高等学院では行事・イベント・ボランティア活動が豊富です。
文化祭、遠足、職業体験、大学見学会など、生徒同士が自然に交流できる機会がたくさん用意されています。
「通信制だけど友達ができた」「居場所ができた」と感じる生徒が多く、楽しく学びながら高校生活を送りたい人にもおすすめです。
トライ式高等学院を選ぶ前に知っておきたい注意点


トライ式高等学院は、学習サポートやメンタルケアが充実しており、通信制高校の中でも人気が高い学校ですが、入学前にいくつか確認しておきたいポイントがあります。
ここでは、後悔しないために知っておくべき注意点を紹介します。
① 学費はやや高め
トライ式高等学院の学費は、他の通信制高校サポート校に比べると高めの設定です。
特に特進コースの場合、1単位あたりの費用が29,700円と高く、学費に加えて設備費や運営費、システム費などが別途発生します。
ただし、トライ式はその分、個別指導・メンタルケア・進路指導の質が非常に高いため、「費用対効果を重視する人」「短期間で学力を上げたい人」には納得感のある投資といえます。
② 通信制高校本体との提携が必要
トライ式高等学院はサポート校であり、単独では高校卒業資格を取得できません。
実際に卒業資格を発行するのは、連携している通信制高校(例:鹿島学園高校、ルネサンス高校など)です。
そのため、入学時にはトライ式高等学院+提携通信制高校の両方に在籍する形になります。
手続きや学費の支払いもそれぞれ必要になる点は事前に確認しておきましょう。
③ 担任・キャンパスによる差がある
全国にキャンパスがあるため、担当コーチや教室の雰囲気に違いがあるという口コミもあります。
「先生との相性」「生徒同士の雰囲気」は通学のモチベーションに大きく影響するため、可能であれば入学前に体験授業や見学会に参加しておくのがおすすめです。
実際にキャンパスを訪れて、「通いたいと思えるか」「自分のペースに合いそうか」を確かめることが大切です。
④ 自主性が求められる環境
個別指導中心のトライ式では、「自分で考えて動く力」が重視されます。
先生がすべてを管理するわけではなく、あくまで「生徒が自分のペースで進める」ことを前提としたスタイルです。
「受け身で勉強したい」「強制的に勉強させてほしい」というタイプの人にはやや不向きですが、逆に「自分で目標を決めて頑張りたい」「将来の進路を明確にしたい」という人には最適な環境です。
⑤ 通信・オンライン中心の学びには機材環境が必要
ネットコースや高卒認定コースを選ぶ場合、安定した通信環境やパソコン・タブレットなどの学習機材が必要です。
特に映像授業やオンライン面談を頻繁に利用するため、Wi-Fi環境の整備や端末の準備を事前に行っておくとスムーズです。
また、ネットコースの場合は通学がない分、孤独感を感じやすいという声もあるため、定期的に先生とコミュニケーションを取ることが大切です。
通信制高校は、学校ごとに雰囲気もサポート体制も大きく違います。おおぞら高校が気になる方も、まずは他の学校と比較してみるのがおすすめです。
まとめ|トライ式高等学院は自由とサポートが両立した通信制高校


トライ式高等学院は、全国にキャンパスを展開し、一人ひとりの状況や目標に合わせた個別最適化された教育を提供する通信制サポート校です。
学び直しを目指す人、大学進学を目標とする人、不登校からの再スタートを考える人など、どんな生徒にも寄り添う柔軟なサポート体制が整っています。
完全マンツーマン指導・心理カウンセラーによる支援・進路実績の豊富さなど、通信制高校の中でも「学びの自由度」と「支援の手厚さ」を兼ね備えている点が大きな魅力です。
- 個別指導の「トライ」ならではの学習ノウハウを高校教育に活かした仕組み
- 不登校や中退からの再スタートに強い安心サポート体制
- 全国どこからでも通える+オンライン対応の柔軟な学習環境
- 高い進学実績と豊富なキャリア教育
- 通信制でも「人とのつながり」を大切にした学校運営
通信制高校選びで迷っている方にとって、トライ式高等学院は「安心して学び直せる」「自分のペースで未来を切り開ける」学校です。
まずは、全国のキャンパスまたはオンラインで開催されている個別相談会・体験授業に参加し、自分に合った学び方を見つけてみてください。





